よくある質問

API(アプリケーションインターフェース)は、他のソフトウェアと機能を共有できるようにするために公開されたインターフェースの仕様です。

IoTシステムの開発と導入、運用まで包括的にご提供するサービスです。

BaaSとはなんですか、の回答をご確認ください。

システム開発において、すべての要素を個別にゼロから開発することです。

アプリの開発も承っております。その際は弊社バックエンドサービス「IoTBASE」を合わせて
ご利用いただくことを前提としております。

IoTサービスで使用される様々なセンサー情報や通信回線との接続を標準的に実装している
クラウド基盤になります。

可能です。ご指定いただいたデバイスを購入代行することも可能ですし、要件に合ったデバイスを
ご紹介することも可能です。デバイス購入費用につきましては、お客様のご負担となりますので、
ご了承ください。

様々なサービスを行うことが可能です。
以下URLのユースケースをご参照ください。
https://iotbase.jp/
その他のサービスでもご利用いただけますので、お気軽にご相談ください。

はい、弊社でネットワークの手配も可能になります。ご指定いただいたネットワークを契約代行
することも可能ですし、要件に合ったネットワークをご紹介することも可能です。ネットワーク
契約費用につきましては、お客様のご負担となりますので、ご了承ください。

弊社BaaSを利用したサービスの導入費用として、初期費用30万円を頂戴しております。これとは
別に、月額のライセンス費用がかかります。詳細はお問い合わせください。

基本料金は端末ライセンス費のみですが、オプションでカスタマーサポート等も承っております。

導入事例といたしましては、以下リンクにまとめられておりますのでご参照ください。

運用・保守対象となっている項目は、システムの運用・保守やサーバー管理になります。
オプションでQA問い合わせ対応やキッティング・送付も対応が可能になります。

端末のご利用台数に応じて、〜300円/台でご提供いたします。詳細はお問い合わせください。

要件によって大きく前後いたしますので、詳細は以下までご相談ください。

弊社から特別に指定はございません。お客様のご指定がない場合は、要件に合わせて最適な物を
ご紹介することも可能です。

基本的には「IoTBASE」のご利用を前提としておりますので、アプリ開発も弊社でご対応いたします。
ただ、「IoTBASE」の仕様に合わせた形で開発していただいたアプリにつきましては、「IoTBASE」上
でのご利用が可能です。

可能です。OEMでのご提供もしておりますので、お客様のサービスとして展開することも可能です。

可能です。一度に複数のセンサー情報を一画面で可視化できます。

アプリケーションの構成要素のうち、ユーザーと直接やり取りする部分をフロントエンド、ユーザーには見えない部分で処理を行って出力や保存を行う部分をバックエンドと呼びます。BaaSとはアプリケーションのバックエンド部分を担うものです。

IoTビジネスをお考えの企業様
目的やニーズに合わせた最適なプランをご提案します

IoTBASEの活用方法や事例などお気軽にお問い合わせください。

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